カテゴリー「QNAP」の6件の記事

2009年1月 3日 (土)

Taobao淘宝でお買い物(PLAYSTATION3)

 私のお年玉は、これでした。

PLAYSTATION3(昔はゲーム機として売られていたらしい?)

中国本土では、正式には販売されていませんし、Wiiや、DSの様にハッキングもされていませんので、あまり、中国では見かけませんが、Taobaoでは売られています。

2,380元で購入しました

 40Gのモデルを選択。80Gもあったのですが、どうせ、HDDってどう使うのか判らないので、安く購入できる40Gモデルにしました。注文後、中一日で届きました。

 購入前には、「日本モデル」だ!という話だったのですが、届いたやつは、香港版でした。日本版との違い(気が付いた点)は、

・付属ドキュメントは、繁体字&英語(見ないけどね)

・電源が、200V対応(日本版はどうですか?)

・初期起動状態が中国語(最初はドキドキ)

・DVDリージョンが香港(正規の日本のDVDは再生できない)

位でした。

言語は、設定画面から、日本語が選択出来ますので、特に困りません。

アップデートも特に問題なくできました。

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 DVDリージョンについてですが、中国で販売されているDVDソフトは、リージョンフリーが多いです(というか、ほとんど)。中国のDVDプレイヤも基本的にリージョンフリーなのですが、我が家のメインDVDプレイヤである、「Panasonicの中国モデルのDVDレコーダ」は、驚くことに?中国リージョンだったりします。それで、日本から持ち込んだDVDソフトが意外と見られなかったりして、正直者がバカを見るを地でいっており、今回の、PS3には、その日本版DVDソフトの再生機の役目も考えていましたので、ちょっとやられました。

 さて、メディアプレイヤとして購入?した、PS3ですが、第一の目的は、TS-209IIと対でDLNAメディアプレイヤとして使うことです。

なお、妻への説明は、「BDプレイヤを買いたい」と伝えてあります(笑)。
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 我が家のNASである、TS-209IIには、DLNAサーバとして、「TwonkeyMedia」がインストールされています。これとの組み合わせで、TS-209IIに蓄積されたコンテンツ類を再生することがPS3の目的です。

第一印象は、PS3 with TS-209IIは、DLNA環境として最強(特に中国で構築できるものとして)です。

最新情報という訳でも有りませんので、詳細は、ぼちぼち、紹介したいと思います。

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sonia

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2008年12月 9日 (火)

最近、Taobao(淘宝)で買ったもの

昨日報告したTS-209IIのHDD交換ですが、この交換に使用したHDDは、Taobaoで調達しました。

  実際に購入したのは、日立GSTの[HDS721010KLA330]です。688元/台で売られていました。日本円だと、概ね、9,600円位(14円/元で計算)ですか。

 このお店は、広州にあるお店で、以前もHDDを1本買ったことが有るのですが、梱包がしっかりしていたことが好印象で、また同じお店から買いました。今回は、2本買いましたが、更に、強力な梱包状態で届いています。外箱は、まるで、黄色いミイラの様な状態でした(意味不明)。

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 このときには、併せて、外付けSATA/USBのHDDケースも購入しました。

(TS-209IIのバックアップ用です。RAID1は、バックアップの意味は無いという意見に素直に惑わされています)

  中国のネット上では、わりとよく見かける、「STYSEN」とかいうメーカのHDDケースです。ヨーロッパのメーカの様です。Webをみると、主に日本以外のマーケットで販売されているようです。

 写真で判るように、外観がスマートなことと、冷却ファンが内蔵されていたことでこれを選びました。購入先は、なぜかパンダのふるさと、四川省成都市のお店。HDDのケースなどは、価格だけで選べば、60元位で大量に売られています(850円位)が、あえて、その4倍位のお金を払ってみたのは、繰り返しになりますが、見た目と、冷却へのこだわりでした。

 さて、届いてみると、結構プラスチックチック?でしたが、外観はまあ合格。冷却ファンは、... どんなディスクトップでも、こんなに盛大な音は立てないだろう?と言うような、豪快な音。確かに冷えそうな音です。電源を入れている限り、何の小技も無く、全開でした。

... 3分後には、Fanのケーブルを引っこ抜かれて、静かになっていました。

来夏までに、ファンを変えるか、日本で静かなケースを探してきます。やはり、この商品が日本で売られていない理由と、日本で販売されている製品の完成度の高さを変なところで再認識した買い物でした。

モノに対する日本人の細やかな感性は、我々の最後の武器なんでしょうね。

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sonia

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2008年12月 8日 (月)

QNAP TS-209II HDD交換

 久しぶりのエントリとなります。

 最近、TS-209IIのHDDを交換しました。500GのHDDを2台入れて、RAID1(500G)で運用していましたが、残量が、100Gを切っていたので、1Tを2台使ったRAID1構成に変更することにしました。

500G 2台のRAID1構成

 で、この環境から、1台づつ、HDDを1Tに入れ替えると、1T RAID1になると思いこんでいました。ところが...

1T 2台のRAID1構成

 ドライブ1,2とも、容量は、931.51GBとなっていますが、RAID1ドライブの容量は、変わっていません。ここで、気がつきました。

 「そうか、パーティションのサイズは変わらないんだ!」

 仕方ないので、HDDを引っこ抜いて、PCにSATAで繋いで、パーティションサイズを変更しようかとも思ったのですが、バックアップも取ってありましたので、(ちゃんと動くかも不安でしたし)今回、ボリューム側を再フォーマットして、1TのRAID1構成に変更しました。

 バックアップを落とし込んで、OKのはずだったのですが、サムネールは無くなってしまっていて、再度、サムネールを作り直すことが必要だったのは、内緒です。

...

と、これだけだと、あまりに、チラシの裏なので、少しだけお役立ち情報を。

1.パーティションサイズの変更

 私は、これを使う予定でした。結局使いませんでしたので、動作は未確認です。(いい加減)

GParted

2.QNAPは、HDDを入れ替えるだけで、再構築されないの?

 私、500G RAID1構成から、HDDを2本とも1Tに入れ替えると、その後、再構築されて、1TのRAID1に変わると思いこんでいました。じゃないと、私のような、家族(実質私一人)で使っている様なサーバでも無ければ、「ダメじゃん!」だと思ったのです。まあ、soniaの場合、確かに、実害なしでしたが..。

 で、何で思いこんだんだろう?と記憶をたぐってみると、QNAPのHomePageにその原因を発見しました。

 QNAP機能紹介のページ

 TS-409の紹介ページです。しっかり、こんな図が書いてあります。

 HDD変更の図(上記ページより引用)

 最初、250GのHDDで作った、RAID5構成は、4本のHDDを、1Tに変更して、おまじないをすると、3TB!になります!と書いてあります。

 ... なんで、TS-209は、仲間はずれなんだよ!

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sonia

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2008年9月17日 (水)

TS-209II Qmultimediaサムネール問題 その2   (自己解決編)

 いきなりですが、TS-209II Multimedia Stationの画面です。これは、私のQmultimediaの画面で、デフォルトディレクトリ(/Qmultimedia)の下に、西暦のフォルダを切っています。このディレクトリの下には、年月日のディレクトリを作成しています。ここに、写真(jpg)を保存しています。(下記)

 こんな感じです。(画面の一部抜粋)

この、「年_月日」ディレクトリの下に、その日に撮影した写真が、これまた、「年月日_時分秒(_通番).jpg で、並んでいます。私は、D200を使っていますが、RAWファイルと、jpgファイルを撮影時一緒に生成するようにして.jpgだけ、リネームしてこのフォルダ群に放り込んでいます。このフォルダには、妻のIXYや、私のCasio, はては携帯の写真まで同じルールでリネームして保存しています。

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 ここからが本題です。前回のエントリで、ThumbNail(サムネール)がうまく生成されない話をしました。

/usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia (crontabに保存されている)を、コマンドから実行すると、「/Qmultimedia/2008配下」のファイルをチェックし、その後、「/Qmultimedia/1008-2005配下」のファイルをチェックするのですが、途中で終了してしまうのです。(ともに、数千枚のjpgが保存されています)

このままだと、/Qmultimedia/2006 , /Qmultimedia/2007 のサムネールが生成されないことになってしまいます。(これが、前回の問題)

私の解決策は、

SSHでログインした後、コマンドプロンプトから、

/usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia/2006

/usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia/2007

/usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia/1998-2005 (残り分を生成)

を、投入することでした。

それぞれ、「ファイルチェック - サムネール生成」のプロセスが実行されます。

それなりに時間がかかりましたが、全てのサムネールが無事に生成されました。

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 私の環境だと、/usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia を投入すると、/2008 が処理されますので、/2008 に、新しい写真をアップロードしている限り、おそらく、crontabのバッチ処理で、サムネールは生成されると思います。

気になるときは、SSHでログインして、上記コマンドを手入力っと。

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どなたか、ImR_all の仕様をご存じの方いらっしゃいませんか?

sonia

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2008年9月11日 (木)

TS-209II Qmultimediaサムネール問題

 今日も上海の空で無かったりします。目の前に湖?が見えるホテルに居ます。

会食が早く終わったので、ちょっとゆっくりしています。今日、もし、時間があったら書こうと思っていたネタがあります。ので、書きたいと思います。

 さて、先日購入したQNAP TS-209II。 別に趣味で使っているだけですので、のんびり楽しみながら使っています(少し負け惜しみ入り?)。前回、「TS-209IIのQmultimediaの機能を使って写真を管理しているんだ。」というエントリを書きましたが、ずっと、悩んでいたことがあります。

 実は、サムネールがなかなか生成されていないみたいなのです。私は、とりあえず、手元の、jpeg dataを1万5千枚位、日付毎に分けたフォルダで管理しています。これが、一部(といっても、100個位のフォルダ,計4千枚位)写真のサムネールが生成されていないのです。

 原因を色々考えました

・フォルダ数が多すぎる?

・写真の枚数が多すぎる?

・でかいjpegファイルがある(実際、8MBくらいのが結構ある)?

など、考えました。色々調べて、テストをした結果、「どうやら違うらしい」という結論に達しました。

 不思議だったのは、ログ情報のところで見ることができるCPU処理時間が、起動後、暫く100%近い値を示しているのに、それが、いつのまにか5%位に下がっているのです。どうやら、一部のフォルダのサムネールを生成していないことを、システムが失念?しているみたいなのです。

 私は、Linuxについては、素人同然なので、以下、間違っていることを書くかもしれませんので、その際は、明るくご指摘ください(笑)

 とりあえず、CPU 100%状態と、5%状態の違いが知りたくて、telnet。

久しぶりに、TeratermProをdownloadしてinstall。SSHが使えるやつを使っています。これで、ログインしてプロセスの状態を参照。 こんな感じ(ps -u)

 1131 admin       496 S   /sbin/getty 115200 ttyS0

 1136 admin      1380 S   /usr/sbin/mt-daapd

18440 admin      3584 S   /usr/local/samba/sbin/smbd -l /var/log -D -s

/etc/config/smb.conf

18501 admin      2496 S   /usr/sbin/sshd -f /etc/ssh/sshd_config -p 22 -R

18502 admin      1292 S   -sh

25705 guest       896 S   /usr/local/sbin/ImR_all -jpg 100

/Qmultimedia/2007/2007_0722/070722_101352.JPG /Qmultimedia/

25706 guest     20936 R   /usr/local/sbin/ImR_all -jpg 100

/Qmultimedia/2007/2007_0722/070722_101352.JPG /Qmultimedia/

25707 admin       628 R   ps -u

[/etc/config] #

(一部抜粋)

いや、よくわからないんだけど、この「/usr/local/sbin/ImR_all 」が怪しいですね。5%の時は、このプロセス居ませんから。

んで、何か、スケジュールされているのかと思い、[/etc/config] の [crontab]を確認。

# m h dom m dow cmd

0 3 * * * /usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia

0 4 * * * /sbin/hwclock -s

0 3 * * * /bin/rm -rf /mnt/HDA_ROOT/twonkymedia/twonkymedia.db/cache/*

毎日3時に、/ImR_all が動くようになっていますね。上記、

/usr/local/sbin/ImR_all -soft /Qmultimedia

を、プロンプトで打ち込むと、このディレクトリをチェックしている旨のログが大量に出力されます。

 どうやら、これが、サムネール生成のキモの様です。ですが、私の環境だと、うまくサムネールがすべて生成されていないので、このバッチ動作のチェック自身がおかしいのか、もしくは、このバッチ自体、動いていないのか、どちらかに問題が有るような気がします。(もしかすると、かなり長期間かかって生成するようになっているのかも?)

 とりあえずの運用?対処ですが、Qmultimedia の画面から、サムネールが表示されていないフォルダを片っ端からクリックして「サムネールがxx個生成中」みたいなメッセージを出力させると、どうやら、クリックされたフォルダのjpegファイルのサムネールは、かなりの確率?で生成されるみたいです。

 これでとりあえずはこの手順でサムネールを生成させています。が、まだ、根本解決では無い(というか、手間かかりすぎ)ので、もう少し、調べてみます。

 しかし、動作自身はきちんとしている印象があります。だから、弄っていて、楽しいですね。これ。

続報、もしくは、別QNAPネタが有ったら、また書きます。

sonia

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2008年8月30日 (土)

QNAP TS-209II (NAS) in 中国 上海

 今週、QNAP TS209IIを入手しました。例によって、淘宝網(Taobao)で購入しました。上海の代理店という店から購入。価格的には、日本のOLIO.SPECなどで売られている価格とほぼ同額でした。中国は輸入品にかかる増値税という税制があるのですが、それを考えると、まあ、良心的な業者だったと思います。届いた後も、電話で色々とフォローしてくれました。(問題ないか聞いてくるくらいですが)

ただいま、立ち上げ中 TS-209II

  主な使用目的は、デジカメやビデオで撮影したオリジナルコンテンツの管理と、複数のPCからのアクセスです。リビングに妻のNotePCと私のNotePCがあり、2階の書斎にディスクトップPCが2台おいてありますので、その、PC間のコンテンツ共有が主な目的です。このつぎの野望は、DLNAを使っての、TVでのコンテンツ再生を狙っています。特に、写真がストレス無く見られる環境を構築したいです。

 家のTVは中国向けのアナログLCD TVなので、そのために、PS3か、AppleTVが欲しいなあと思っています。

 今日、まさに再セットアップ中ですが、数日、シングルドライブで試験運用した感じでは、掲示板などの評判通り、かなりクオリティの高いアプリケーションの作り込みがされている印象です。以前、日本のPC周辺機器メーカのNASを使ってみたことがあるのですが、意味不明の挙動が多くて、とても、自分として大切なコンテンツを保管する気にはなりませんでした。

 日本語化も割ときちんとされています。あと、私、上海購入なのですけど、たぶん、日本と全く同じパッケージで購入できたんだと思います。

 こちらでも、安心して、日本語対応版が手に入るのはうれしいです。マニュアルも、Webサイトから日本語版が入手できますし。

Main Menu

 最初のセットアップが完了すると、Webベースのこの画面から、いろいろな機能を使うことができます。(できるようです。これから、しばらく、楽しんでいこうと思っています。)

 実は、今、とりあえず、HDDを1つ=>2つに拡張して、RAID1化使用としているところです。一つ引っかかったのは、HDD 1個の構成から、RAID1に移行しようとするとき、元々のHDDも初期化しなければならなかったことです。一応、「もしかしたら?」と思っていたので、消すことは全く問題ないのですが、しばらくHDD1個で運用しようと思って使われる方は注意が必要かも..。

(9/25追記;1HDD構築の時に、Raid1指定をしておけば後から、HDDを追加することが出来るのではと思っています(確認はしていませんが)。構成変更時は初期化が必要です)

Setup画面の様子

 様々な設定および、状態の監視はこの画面から行うことができます。こういう画面がちゃんと日本語化されているのは、日本人にとってはありがたいことです。この画面で、共有ディレクトリのアクセス管理などすべて設定することができます。私はNetwork管理の専門家ではありませんが、普通にPCの知識があれば、特に問題なく、使うことができます。

HDDのセットアップメニュー

 今、まさにオンタイムで、ミラーリングの再同期を行っています。昨晩、ドライブ2(Hitachi HDP725050GLA360(500G))を追加して、RAID1構成にしました。

 元のドライブは、WesternDigitalのやっぱり500Gです。TS-209は、ディスクの型番などが違っても特に問題は無いようです。容量の小さい方に合わせるのでしょう。最初のミラーリングが完了するのは、500Gでおよそ30時間というところなのでしょうか? ミラーリング中でも、NASとして、ファイルの保存、参照は問題なくできています。(今、何か問題が起こるとダメなのかもしれませんが)

 まず、最初に使予定の機能は、Multimedia stationです。これは写真データの管理画面です。

年で分けたディレクトリ(この下に年月日のディレクトリがあります)

※「ようこそ」が「ようそこ」になっているのはネタでしょうか?私は吹きました(笑)

 私の写真管理方法を簡単に紹介します。

  私が撮影した写真と、家族が使っているコンパクトデジカメの写真は、すべて、EXIF情報の日付、時間情報でリネームして管理しています。管理ディレクトリは、年と、年月日日付のディレクトリ構成になっていて、この中に、年月日時分秒のファイル名.jpgで管理されています。(たまに、秒まで一致しているファイルがありますが、この場合、さらに枝番を振っています)

 結局これが、一番の様です。写真は、撮影したカメラは違っても、同じディレクトリごとに撮影の時系列に並んでいます。これで、複数のカメラを同時に使っても大丈夫!という訳です。

 いままで、これは、私のディスクトップPCで管理していたのですが、妻に「いついつの写真が見たい!」といわれる度に、データを複写して、妻のPCで見られる様にセットアップしていました。この手間?をなくすことと、撮影した我々にとっては「プライスレス」の思い出を安全に保管したいという想いからです。

 

 別にミッションクリティカルな写真管理をする訳ではないので、RAID1は不要!と言うつっこみを受けそうですが、まあ(RAIDコントローラの不良が発生しないことを望みつつ)、シングルボリュームより安全かなと思っています。気が向いたら、TS-209IIにSATA/USBの外付けHDDを付けて、バックアップのスケジュール運用をしてみようかと思っています(これも簡単に実現できそうです)が、HDDメーカの思うつぼという話も..。

 TS-209IIは、標準状態でも、機能豊富で色々遊べそうです。今後、たまに、使用状況を報告したいと思います。

sonia

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